アレルギー性鼻炎、無呼吸症候群なら滋賀大津の小澤耳鼻咽喉科医院へ

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補聴器

日本耳鼻咽喉科学会認定の補聴器相談医が総合的に判断しご提案いたします




こんな場合は補聴器が必要です

聴こえが悪くなってきて日常会話に不便さを感じて補聴器の利用を考えられる方は多いと思います。手軽に補聴器販売店へ行き購入すると思われがちですが、まず耳を診察して聴力検査を行い難聴の種類を診断する必要があります。治療により聴力が良くなる場合は治療を行い、治療により聴力が良くならないと判断した場合は補聴器が必要となります。聴力検査の結果と年齢やライフスタイルから総合的に判断して、補聴器の種類を決める必要があります。院長は日本耳鼻咽喉科学会認定の補聴器相談医であり適切なアドバイスができます。


第2,4月曜日の午前診療時に補聴器相談を行っております

補聴器相談日は第2,4月曜日の午前診療時に予約制で行っています。初めて補聴器をつけられる方は、2週間使用していただき必要と思われば購入していただいています。また高度の難聴で身体障害者認定となれば、補聴器購入時に一定額の費用が支給されます。
お気軽にご相談ください。